Global
R&D Structure

研究開発組織

グローバルの知と力を結集し、
Life-changingな価値を届ける

  • 「研究機能のグローバル化をさらに加速させ、Life-changingな価値の創出につながる革新的な医薬品候補の創出を目指しています。」

    Global Research Head

    鳥居 義史

  • 「変化する外部環境に適応しつつ、注力領域にリソースを集中させ、多角的な視点で臨床開発を進めていきます。」

    Global Development Head

    Ernesto Aycardi

研究・開発組織

  • GRO - Global Research
    Organization

    GROは、協和キリンのグローバル研究組織として設立され、日本・米国・英国の拠点が連携し、革新的な創薬を推進しています。
    フラットな組織体制と専門性を活かし、疾患領域ごとのアジャイルな研究で、Life-changingな医薬品候補の創出を目指します。

  • GDO - Global Development
    Organization

    GDOは、非臨床ステージ以降の開発プロジェクトを一体的に推進するグローバル開発組織です。GROとシームレスに連携し、多様性・スピード・品質を重視した開発で、患者中心の価値ある医薬品の実現を目指しています。

研究・開発組織の
グローバルな連携

協和キリンは、国内の東京・富士のリサーチパーク、米国ラホヤおよび英国ハマースミスの研究所を拠点に、グローバルに創薬研究を展開し、革新的な医薬品の創出に取り組んでいます。臨床開発では、東京本社、米国、英国の3拠点が連携し、日本を含むアジアパシフィック、北米、EMEA(ヨーロッパ、中東、アフリカ)の各地域で新薬開発を推進。拠点横断の体制でノウハウを共有しながら、世界中の患者さんに一日でも早くLife-changingな価値を届けることを目指しています。

Life-changingな価値(GRO →グローバル研究拠点で新薬を創出 / GDO →グローバル開発拠点で新薬を世界へ届ける)

協和キリンのグループ会社拠点はこちらから確認できます。