STORY FOR VISION 2030研究開発戦略
CREATING AND DELIVERING
LIFE-CHANGING VALUE
Life-changingな価値の創出・提供
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※注力する疾患領域以外のアセットを戦略的パートナリングアセットとし、パートナーとの連携で価値最大化を実現する
開発パイプライン
協和キリンが先端技術を結集して開発を進めている、
新薬候補の数々を掲載しています。
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phase 1 11
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phase 2 4
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phase 3 5
In total 20 Programs
生産・品質保証
グローバルな視野と高い専門性を備えた人材を育成し、
医薬品の製造・品質管理の国際的基準「GMP」に
適合する設備とシステムを構築。
確かな品質の医薬品を安定的に供給することで、
世界中の患者さんに笑顔をお届けします。
R&D STRUCTURE
研究開発の体制
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創薬プロセス
協和キリンの創薬は、医薬品の研究・開発から製造に至るまで、
あらゆる技術・知見・ノウハウを統合し、
最大限に活かせるよう8つのプロセスに分かれています。 -
研究開発組織
シームレスに連携・協働しながら、グローバルな
創薬事業を展開する研究部門と開発部門。
その連携体制および国内外の拠点について紹介しています。
