ESGデータ集

協和キリングループの環境(Environment)、社会(Social)、組織統治(Governance)に関するデータを一覧でご覧いただけます。

プロフィール(Profile)

会社概要

主要な財務データ

  • *12018年度以降の売上収益、海外売上収益、研究開発費およびコア営業利益は、非継続事業(バイオケミカル事業)を除いた継続事業(医薬事業)の金額を表示しています。
  • *22021年の配当性向はコア当期利益(「当期利益」–「その他の収益・費用(税金影響控除後)」に対する配当性向

主な加盟団体

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団体名
日本経済団体連合会
日本製薬団体連合会
日本製薬工業協会
東京医薬品工業協会

主な外部イニシアチブ

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イニシアチブ名 ()内は署名・支持した年 当社としての関与
国連グローバル・コンパクト(2005)* 国連グローバル・コンパクトが掲げる「人権」「労働」「環境」「腐敗防止」の分野で示される10の原則を遵守していきます。また、ローカルネットワークであるグローバルコンパクト・ネットワーク・ジャパンの「環境経営分科会」「腐敗防止分科会」「レポーティング研究分科会」に参加しています。
RE100(2020)* キリンホールディングスは2040年までに使用電力の再生可能エネルギー100%化を目指しています。当社グループの気候変動に関する施策は、キリンホールディングスと整合しており、当社グループでも、目標達成に向け、再生可能エネルギーの拡大を進めていきます。
  • *キリングループとしての署名、加盟です。

環境(Environment)

環境マネジメント

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方針
環境
気候変動

「キリングループ環境ビジョン2050」内に、目指す社会ビジョンとして、気候変動を克服している社会を掲げています。

「協和キリングループ 環境基本方針」内に、省資源、省エネルギーを推進し、温室効果ガス排出量を削減することにより、地球温暖化防止、を明記しています。

水資源

「キリングループ環境ビジョン2050」内に、目指す社会ビジョンとして、持続可能な水資源を利用している社会を掲げています。

「協和キリングループ 環境基本方針」内に、水使用量の削減並びに、廃棄物の発生抑制及び再資源化、を明記しています。

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
ISO14001の取得(取得サイト数)*2 拠点 国内 4 4 4
拠点 海外 0 0 0
拠点 グローバル 4 4 4
ISO14001の取得(取得サイト数)割合 % グローバル 80 80 80
環境法令違反件数*3 グルーバル 0 0 0
法令違反による罰金額 グローバル 0 0 0
  • *1国内は、協和キリン㈱ の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司を対象としています。(小規模生産・研究施設は除く。)
  • *22018年5月にISO14001全認証取得サイトで新規格ISO14001:2015への移行を完了しています。協和キリン㈱は2019年1月1日付で第三者認証から自己適合宣言に移行し運用しています。
  • *3違反件数のなかに、水質および水量に関する違反(許可・基準・規制違反他)件数も含まれます。

主な環境目標

2020年目標

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カテゴリー 目標 対象範囲*1 基準年/基準年における実績 目標年/目標年における実績 達成状況
気候変動 CO2排出量(SCOPE1,2):1990年比15%削減 グローバル 1990年/447,256 t-CO2 2020年/278,107 t-CO2
37.8%減少
CO2排出量(SCOPE1,2):2005年比15%削減 国内 2005年/269,945 t-CO2 2020年/133,233 t-CO2
50.6%減少
大気汚染 揮発性有機化合物(VOC)排出量:2003年比50%削減 国内 2003年/935 t 2020年/242 t 74.1%減少
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱、協和発酵バイオ㈱、協和ファーマケミカル㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc.、BioKyowa Inc.、上海協和アミノ酸有限公司、THAI KYOWA BIOTECHNOLOGIES CO., LTD の生産・研究事業場を対象としています。
2021年以降の目標

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カテゴリー 目標 対象範囲*1 基準年/基準年における実績
気候変動 2030年CO2排出量(SCOPE1,2):
2019年比55%削減
グローバル 2019年/51,931 t-CO2
水資源 2030年水使用量:2019年比40%削減 グローバル 2019年/2,229 千m3
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。

CO2 SCOPE1,2

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指標 単位 対象範囲*1 2018*2 2019*2,3 2020*2
排出量
(SCOPE1+2)
t-CO2 国内 51,409 49,273 38,095
t-CO2 海外 1,912 2,658 2,979
t-CO2 グローバル 53,321 51,931 41,074
排出量
(SCOPE1+2)
前年比
国内 -16.6 -4.2 -22.7
海外 -10.3 39.0 12.1
グローバル -16.4 -2.6 -20.9
排出量原単位 t-CO2/億円(売上収益) グローバル 19.6 17.2 12.9
排出量
(SCOPE1)
t-CO2 国内 17,657 16,849 16,728
t-CO2 海外 56 396 456
t-CO2 グローバル 17,713 17,244 17,185
排出量
(SCOPE2)
t-CO2 国内 33,752 32,425 21,366
t-CO2 海外 1,856 2,262 2,522
t-CO2 グローバル 35,608 34,687 23,889
排出量(サイト別)
※国内主要事業場はサイトデータの項に記載
t-CO2 協和医療開発株式会社 843 983
t-CO2 協和麒麟(中国)製薬有限公司 1,912 2,018 2,261
t-CO2 Kyowa Kirin, Inc. (Research Division (La Jolla, CA)) 640 717
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。
  • *2CO2排出量の排出係数: 燃料は「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル」(環境省・経済産業省)係数、電力は各電力事業者が広報する排出係数、電力事業者が広報する係数が無い場合は当該年のIEA「CO2 Emissions from Fuel Combustion」より国別の排出係数を使用しています。
  • *3SBTガイダンスに従い、算出方法、範囲の変更により、基準年も同様の方法で再算出しました。

CO2 SCOPE3

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指標 単位 対象範囲*1,2 2018 2019 2020 算定方法*3
カテゴリ1:
購入した製品・サービス
t-CO2 国内 1,148 60,454 62,287 原料・資材の購入量にそれぞれの製造時の排出係数を乗じて算定
2019年より委託製造によるGHG排出量を算定範囲に含めた
t-CO2 海外 28 1,040 108
t-CO2 グローバル 1,176 61,494 62,395
カテゴリ2:
資本財
t-CO2 国内 27,555 39,497 設備投資額に排出量係数を乗じて算定
t-CO2 海外 336 662
t-CO2 グローバル 27,891 40,159
カテゴリ3:
燃料・エネルギー関連の活動(SCOPE1又はSCOPE2に含まれないもの)
t-CO2 国内 5,862 6,038 5,083 燃料や電力の購入量にエネルギー種別の排出係数を乗じて算定
t-CO2 海外 182 304 352
t-CO2 グローバル 6,044 6,343 5,435
カテゴリ4:
輸送、配送(上流)
t-CO2 国内 218 236 201 製品出荷量および原料・資材の購入量に輸送距離を乗じ、輸送手段別の排出係数を乗じて算定
t-CO2 海外 3 40 7
t-CO2 グローバル 221 276 209
カテゴリ5:
事業から出る廃棄物
t-CO2 国内 1,760 777 1,348 廃棄物排出量等に廃棄物処理方法別の排出量係数を乗じて算定
t-CO2 海外 3 63 60
t-CO2 グローバル 1,763 840 1,408
カテゴリ6:
出張
t-CO2 国内 861 479 従業員数に移動方法別の平均年間移動距離を乗じ、移動方法毎の排出係数を乗じて算定
2020年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のための出張制限割合も考慮し算定
カテゴリ7:
雇用者の通勤
t-CO2 国内 2,446 1,059 従業員数に移動方法別の平均年間移動距離を乗じ、移動方法毎の排出係数を乗じて算定
2020年は新型コロナウイルスの感染拡大防止のための出社制限割合も考慮し算定
カテゴリ8:
リース資産(上流)
t-CO2 国内 2,402 1,584 リース営業車の燃料使用量に排出係を乗じて算定
カテゴリ9:
輸送、配送(下流)
算定していない
カテゴリ10:
販売した製品の加工
算定していない
カテゴリ11:
販売した製品の使用
医薬品の特性上、製品使用に基づくエネルギー使用がないため除外
カテゴリ12:
販売した製品の廃棄
算定検討中
カテゴリ13:
リース資産(下流)
t-CO2 グローバル 2,059 2,402 賃貸している保有資産の各種エネルギー使用量にエネルギー種別の排出係数を乗じて算定
カテゴリ14:
フランチャイズ
当社はフランチャイズ店を運営していないため算定していない
カテゴリ15:
投資
金融サービスを提供する事業者ではないため算定していない
  • *12018年は、国内は、協和キリン㈱ の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司を対象としています。
  • *22019年以降は、国内は、協和キリン㈱、協和メディアサービス㈱、協和医療開発㈱、協和キリンフロンティア㈱、協和キリンプラス㈱ を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。
  • *3環境省公表「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出量等の算定のための排出原単位データベースver.3.1」に記載の排出原単位等を使用しています。

エネルギー

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指標 単位 対象範囲*1 2018*2 2019*2 2020*2
総エネルギー GJ グローバル 1,023,053 1,023,310 1,037,816
総エネルギー前年比 グローバル -15.7 0.0 1.4
総エネルギー原単位 GJ/億円
(売上収益)
グローバル 377 335 326
購入電力
(再生可能)
千kWh グローバル 0 0 23,432
購入電力
(非再生可能)
千kWh グローバル 68,800 70,878 48,986
都市ガス 千Nm3 グローバル 6,377 5,988 5,900
天然ガス
(LNGを除く)
千Nm3 グローバル 153 181
A重油 kL グローバル 0.02 84 90
灯油 kL グローバル 1,336 1,272 1,297
軽油 kL グローバル 0.019 2.88 3.11
蒸気 GJ グローバル 17,495 7,197 8,397
発電量
(太陽光発電)
千kWh 国内 132 135 131
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。
  • *2エネルギー使用量の換算係数: 「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」係数を使用しています。

水資源

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
取水量(総量) 千m3 国内 2,303 2,215 1,730
千m3 海外 6 14 16
千m3 グローバル 2,309 2,229 1,746
取水量
都市用水(上水)
千m3 グローバル 268 281 272
取水量
河川、湖沼、自然池からの地表水
千m3 グローバル 1273 1,155 1,146
取水量
井戸、掘削孔からの地下水
千m3 グローバル 762 793 328
取水量
採石場で採取された水
千m3 グローバル 0 0 0
取水量
外部廃水
千m3 グローバル 0 0 0
取水量
収集された雨水
千m3 グローバル 0 0 0
取水量
海水、海や海洋から取り出された水
千m3 グローバル 0 0 0
水ストレス地域における取水量*2 千m3 グローバル 84 100 82
水ストレス地域における取水量の割合 % グローバル 3.7 4.5 4.7
水使用量原単位 千m3/億円(売上収益) グローバル 0.85 0.73 0.55
水循環的利用量 千m3 グローバル 5,787 3,790 3,735
水循環的利用率 グローバル 251 170 214
排水量 総量 千m3 国内 1,902 2,001 1,838
千m3 海外 6 7 8
千m3 グローバル 1,908 2,009 1,846
排水量
海への排水
千m3 グローバル 0 0 0
排水量
河川への排水
千m3 グローバル 1,822 1,889 1,735
排水量
下水への排水
千m3 グローバル 103 119 110
水質 COD t 国内 2.3 2.3 2.6
t 海外 0.0 0.0 0.0
t グローバル 2.3 2.3 2.6
水質 全窒素 t 国内 4.0 4.0 5.3
t 海外 0.0 0.0 0.0
t グローバル 4.0 4.0 5.3
水質 全リン t 国内 0.3 0.5 0.6
t 海外 0.0 0.0 0.0
t グローバル 0.3 0.5 0.6
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。
  • *2水リスク評価ツール(WRI AqueductおよびWWF Water Risk Filter)並びにインターネット調査及びアンケート調査に基づく水リスク評価で、水ストレス評価がHighの協和キリン㈱の宇部工場と協和麒麟(中国)製薬有限公司の取水量です。

原料・容器包装

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
原料使用量 t 国内 182 166 122
t 海外 9 6
t グローバル 182 175 128
容器包装使用量 t 国内 181 544 423
t 海外 35 41 80
t グローバル 216 585 503
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。

廃棄物

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
廃棄物等総発生量 t 国内 1,409 1,160 1,408
t 海外 6 16 8
t グローバル 1,415 1,176 1,416
外部再資源化量 t 国内 1,397 1,142 591
t 海外 0 0 0
t グローバル 1,397 1,142 591
最終埋立処分量 t 国内 1.5 1.1 0.0
t 海外 0.01 4.9 2.7
t グローバル 1.5 6.0 2.7
最終処分率 国内 0.11 0.09 0.004
海外 0.20 31 32
グローバル 0.11 0.51 0.19
バーゼル条約対象物 グローバル なし なし なし
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。

大気汚染

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
SOx排出量 t 国内 0 0.3 0.3
t 海外 0 0 0
t グローバル 0 0.3 0.3
SOx排出量原単位 t/千億円(売上収益) グローバル 0 0.1 0.1
NOx排出量 t 国内 7.4 6.2 5.5
t 海外 0 0 0
t グローバル 7.4 6.2 5.5
NOx排出量原単位 t/千億円(売上収益) グローバル 2.7 2.0 1.7
ばいじん排出量 t 国内 0.05 0.09 0.09
t 海外 0 0 0
t グローバル 0.05 0.09 0.09
ばいじん排出量原単位 t/千億円(売上収益) グローバル 0.02 0.03 0.03
VOC排出量 t 国内 0.14 0.05 0.07
VOC排出量原単位 t/千億円(売上収益) グローバル 0.05 0.01 0.02
オゾン層破壊物質(ODS)放出量 t 国内 0.167 0.005 0.003
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。海外は、協和麒麟(中国)製薬有限公司、Kyowa Kirin, Inc. の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱とKyowa Kirin, Inc. のデータを新たに開示しました。

PRTR対象物質排出量

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指標 単位 対象範囲*1 2018 2019 2020
大気への排出量 t 国内 0.02 0.02 0.03*2
大気への排出量原単位 t/千億円(売上収益) 国内 0.01 0.01 0.01
水域への排出量 t 国内 0 0 0*2
水域への排出量原単位 t/千億円(売上収益) 国内 0 0 0
土壌への排出量 t 国内 0 0 0*2
土壌への排出量原単位 t/千億円(売上収益) 国内 0 0 0
  • *1国内は、協和キリン㈱、協和医療開発㈱の生産・研究事業場を対象としています。2019年より協和医療開発㈱ のデータを新たに開示しました。
  • *22020年、PRTR対象物質排出量の内訳は以下の通りです。

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政令指定番号 物質名称 大気排出量 (トン) 水域排出量 (トン) 土壌排出量 (トン)
13 アセトニトリル 0.020 0.000 0.000
127 クロロホルム 0.004 0.000 0.000
232 N,N-ジメチルホルムアミド 0.003 0.000 0.000
179 ダイオキシン類 0.00 0.00 0.00

サイトデータ

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指標 単位 対象範囲 2018 2019 2020
エネルギー原単位 GJ/m2(床面積) 協和キリン
東京リサーチパーク
2.71 2.56 2.48
CO2排出量*1 t 3,023 2,751 2,602
取水量 千m3 19 18 15
排水量 千m3 17 16 13
COD t 0
全窒素 t 0.06 0.05 0.04
全リン t 0.00 0.00 0.01
廃棄物発生量 t 79.0 58.3 51.3
最終埋立処分量 t 0.0 0.0 0.0
SOx排出量 t 0 0 0
NOx排出量 t 0.20 0.21 0.21
ばいじん排出量 t 0 0 0
エネルギー原単位 GJ/m2(床面積) 協和キリン
富士事業場
5.02 4.69 4.66
CO2排出量*1 t 16,489 14,978 14,151
取水量 千m3 1,890 1,785 1,328
排水量 千m3 1,566 1,621 1,479
COD t 1.46 1.12 1.16
全窒素 t 1.36 1.58 1.07
全リン t 0.08 0.20 0.07
廃棄物発生量 t 237 162 203
最終埋立処分量 t 0.0 0.9 2.0
SOx排出量 t 0 0 0
NOx排出量 t 2.80 1.77 1.24
ばいじん排出量 t 0 0 0
エネルギー原単位 GJ/m2(床面積) 協和キリン
高崎工場
8.33 7.18 7.45
CO2排出量*1 t 22,659 21,646 11,667
取水量 千m3 315 314 308
排水量 千m3 315 314 308
COD t 0.62 0.54 0.45
全窒素 t 2.62 2.37 4.01
全リン t 0.26 0.30 0.48
廃棄物発生量 t 806 521 748
最終埋立処分量 t 0.8 0.8 0.8
SOx排出量 t 0 0 0
NOx排出量 t 2.69 2.63 2.56
ばいじん排出量 t 0.05 0.05 0.05
エネルギー原単位 GJ/m2(床面積) 協和キリン
宇部工場
6.86 6.61 6.69
CO2排出量*1 t 9,239 9,056 8,691
取水量 千m3 78.0 91.9 73.2
排水量 千m3 4.26 43.8 31.8
COD t 0.23 0.63 0.95
全窒素 t 0.00 1.62 0.14
全リン t 0.00 0.95 0.01
廃棄物発生量 t 287 300 462
最終埋立処分量 t 0.7 0.7 1.0
SOx排出量 t 0 0 0
NOx排出量 t 1.70 1.51 1.42
ばいじん排出量 t 0 0 0
  • *1CO2排出量の排出係数: 燃料は「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル」(環境省・経済産業省)係数、電力は各電力事業者が広報する排出係数を使用しています。
    エネルギー使用量の換算係数: 「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」係数を使用しています。SBTガイダンスに従い、算出方法、範囲の変更により、基準年2019年も同様の方法で再算出しました。
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